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慢性肩こり
<まんせいかたこり>

<症状>
肩こりは、同じ姿勢を長時間していることで筋肉が緊張し血液の循環が悪くなってコリが起こります。パソコン作業などの長時間のデスクワークもそうですが、腕を上げたまま、下げたままの姿勢や、頭を前に出したような前かがみになる姿勢も肩こりの原因となります。

<治療法>

肩こりが慢性になってしまうと肩を揉んでもコリは改善することはありません。
肩以外の筋肉の緊張から肩周辺の筋肉が引っ張られて、引っ張られた痛みがコリとして表れます。
長いデスクワークや長時間の作業などでは、その体勢は何処の筋肉が緊張して肩コリにつながっているのか?を考えて肩コリの原因となっている筋肉を緩めなければなりません。
原因となっている筋肉を緩めると驚くほど楽になります。
肩が凝るからといってむやみに肩を揉んでしまうと炎症が起こり悪化してしまいますのでなるべく自分で揉むのは避けるようにして下さい。

 背骨LABO 
    <背骨ラボ>

愛知県名古屋市西区   
     上小田井2−32
明福ビル6F 602号室
  


◆営業時間
 月・木・金・土・日  
    10:00〜22:00


◆予約電話
  070-1613-9950
施術中等は電話に出られないことがあります。そのような場合は、後ほど当方よりご連絡を致しますので、お手数ですが留守番電話に「お名前」「ご希望の日時」を残していただきますようお願いいたします。

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◆アクセス
 上小田井駅から徒歩5分
デニーズ小田井店の入っているビルの6階です。
<駐車場有り>
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寝違い
<ねちがい>
<症状>
一般に寝ている姿勢が悪いからと言われますが、単に寝ぞう悪いわけだけではなく、寝ている間の姿勢は内臓の影響を受けていることが多々あります。食べ過ぎたり飲み過ぎたり、ストレスなどから内臓が弱ることで、その臓器につながっている筋肉がこわばってしまいます。
こわばっている方向には顔を向けにくくなってしまうために、意識がない間(寝ている間)は、楽な方にばかり顔を向けてしまいます。それが寝違えの原因となります。

<治療法>

寝違いは背中の上の方、胸椎2,3,4、5,6番のゆがみが原因で首の筋肉が引っ張られ首をまわせなくなるほどの痛みが出てきます。
胸椎の一つ一つの骨の間からでている神経は内臓と大きくかかわりがあり、内臓の負担が原因で骨がゆがんだり、同じ姿勢を長く続けることで胸椎に負担がかかり内臓の機能が衰えたりしたサインとして寝違いの症状が表れます。
上部胸椎を矯正することで首の痛みは解放され、それと共に内臓の調子も回復に向かいます。


 
手のしびれ <症状>
腕や手の神経は頸椎から出て肩の辺りを通って腕や手の先まで伸びています。この途中が圧迫されるとしびれの症状がでます。腕や手、指先がピリピリとしびれたり、腕が重くてだるい感じ等 症状は様々です。

<治療法>
手のしびれは、頸椎の下の方、4,5,6,7番の圧迫により起こります。
この4,5,6,7、番を矯正し、圧迫を取り除くことで以外と簡単にしびれは止まるものですが、矯正でしびれが取れなかった場合、糖尿などの内面的な障害や栄養の不足なども考えながら治療を進めていきます。


腰部椎間板症
<ようぶついかんばんしょう>
<症状>
骨と骨の間のクッションの役割をしているゼリー状の椎間板(ついかんばん)という軟骨が、弾力性・柔軟性が減少たことによって硬くなりクッションとしての機能が低下したために、周りの神経を刺激したり、靭帯、関節や筋肉に負担がかかり腰痛が起こっている状態です
体を動かす時(特に前かがみの姿勢になるとき)に痛みが強くなることが多く、朝 起きて動き始めるときに痛んでなかなか動けない場合も椎間板症が考えられます。

<治療法>
なぜ椎間板が硬くなってしまったのか?何処が原因で痛くなったのか?の原因を探すことで椎間板は少しずつ回復してゆきます。
生活習慣の癖と大きくかかわっていますので癖を治す指導と共に施術してゆきます。

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ギックリ腰
<ぎっくりごし
<症状>
何年かにわたって腰の筋肉に負担がかかった結果におこる腰の炎症です。ひどい場合は、歩くことも、寝返りすることも痛くて出来ないこともあります。「このまま腰が動かなくなってしまうのではないか?」と思ってしまうほどの痛みですが、炎症ですのであまり心配する必要はありません。だいたい3日くらいで炎症はおさまってきます。腰が痛いからといって”腰をもむ”などの行為をしてしまうと炎症が広がってしまい、余計に痛みが増してしまいますので、患部を触らないようにしてください。

<治療法>
根本治療としては、痛みの出ている腰ではなく、慢性的なゆがみがある”腰より上の骨”を矯正することです。腰に負担がかかる原因になっている”腰より上の骨”のゆがみ”を矯正しないと、ギックリ腰は何回も再発してヘルニアを引き起こしてしまいますので、早めの矯正をおすすめします

 

 
 
腰部椎間板ヘルニア
<ようぶついかんばんヘルニア>
<症状>
脊柱の骨と骨の間のクッションの役割をしているゼリー状の軟骨が椎間板です。椎間板は20歳を超えた頃から次第に衰えてきます。そこに無理な負荷がかかることによって椎間板の中にある髄核が飛び出してしまった状態を椎間板ヘルニアと言います。ただ椎間板が飛び出している状態だけであれば、それほど問題になることはありませんが、飛び出した髄核が神経を圧迫してしまうと、激しい痛みとシビレを引き起こします。

<治療法>
この症状は誰でも起こり得る症状でヘルニアと診断された人の70〜80%はお尻の梨状筋と言われる筋肉の硬直により坐骨神経が圧迫されて症状が出ています。
腰の治療と共にお尻、股関節の治療の必要です。

 

 
坐骨神経痛
<ざこつしんけいつう>
<症状>
坐骨神経は、腰椎から出てお尻,、太ももの後ろ側、ひざ、ふくらはぎ、足首まで通っている一番太い末梢神経です。この神経が圧迫されたり刺激を受けたりすることで痛みやしびれがでます。主に太ももの裏側やふくらはぎ辺りに症状がでることが多いです。

<治療法>
坐骨神経痛と診断された患者さんの多くは、腰椎椎間板ヘルニア同様、臀部の筋肉である梨状筋の圧迫のパターンがよく見られます。
デスクワークやタクシーの運転手などの長時間座りっぱなしでお尻を圧迫し続けている仕事をしている人や、逆に常に立ちっぱなしで脚を踏んばり続けてお尻の筋肉が異常に緊張している人にこの症状が多くみられます。
腰の治療と共にお尻、股関節の治療の必要です

 
     
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